DAW パソコン系の話|Mac&Windows

Macでスリープ時、外付けHDDやUSBメモリが勝手に解除されちゃう問題

投稿日:2017年2月8日 更新日:



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Apple mac|画像

 

クラカワです。

 

ブログ、ずーーーっとサボってきちゃったから
テキスト上では残してなかったんだけど、
倉川くんは完全にMac環境メインへ移行したんですね。



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んで、その際に外付けのHDDやUSBメモリ、
SDカードなど外部ストレージが
スリープの度に落ちる現象があって。

 

僕が一番参考になった記事が
何故か検索上位に来ないので
ここでシェアしてみたいと思って。

 

MacBookProがメイン機に?なぜ?!

 

音楽系のプログラムを使ってると、
どーーーしてもマシンスペックが必要で、

「音楽やるならタワー型デスクトップじゃないと!」

という固定観念がクラカワの中にあったのですが、

 

とあるキッカケで知り合えた
音楽プロデューサー、山木隆一郎さんアドバイス戴いて。

 

RyuichiroYamakiさんとのMac談義

 

倉川は今まで、メインPCはWindowsの自作。
Macはドラムなど外録用として稼働してたんですね。

 

んで、13インチのMacBookProを使ってたんだけど
どうやら山木さんは旧MacPro、
(要は通称『ゴミ箱』じゃない)
タワー型のMacProから15インチMBPに移行して
完全にメイン機として使っているらしく。。。

 

にわかには信じられない僕は
お忙しいであろう山木さんに質問攻めw
(Yamakiさん、その節はありがとうございます。。。)

 

「大先輩のオススメとあらば!」と思って
早速導入を検討するわけなんですねw
(結構素直なんすよ、こう見えて。。。)

 

んでそのとき、
ちょうどMacBookPro 2016が
発売されたばかりだったんだけど
さすがに全部USB-Cとかつかいづらいなーと思って
MBP2015 Mid の15インチに。

 

※僕のは512GBモデルなんだけど。。。

 

前置き長くなったけど、
実はここで思いもよらない事が起こるワケなんですね。。。

 

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音楽プロデューサー
Tomoya Kurakawa

2000年にインディーズレーベルを立ち上げ、
約5年で月間イベント本数最高42本、
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埼玉だけでなく東京・千葉・神奈川など
関東圏で驚異的なイベント開催数及び
影響力を誇るシーンを形成。

自主レーベルでオムニバスアルバム11枚、
単独アーティストのリリースで8枚全64組。
アーティストの音源プロデュース、
発掘・育成に至っては約1000組以上に及ぶ。

全く無名であったアーティストや
初心者レベルから関わったアーティストを
渋谷O-WEST、O-EAST、渋谷AX、
ZeppTokyo、渋谷公会堂などの
大会場への出演出来るまでに押し上げ、

有名音楽雑誌 Pleyerの音楽ライターで、
高校からの盟友である北村和孝に

「クラさんが埼玉県南の音楽シーンを
 底上げしたのは間違いない」

とまで言わしめるまでになる。


レーベル運営の傍ら、企業イメージ楽曲や
外部アーティストのプロデュースなど
精力的に行っており、
「倉川サウンドは映像が見える」
と評価される。