同軸スピーカー とは|構造・利点・長所・短所 |倉川がオススメする、その理由

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倉川知也|クラカワ トモヤ

倉川知也|対談3

音楽プロデューサーの倉川知也です。

 

実は、不可抗力的に
とあるスピーカーのレビューを
することになったのですが

【注意】JBL スピーカー 104-Y3 と 1Series104 を買う前に氣を付けること|レビュー 前編
音楽プロデューサーの倉川知也です。 DTMer 界隈では IK Multimedia さんの iLoud がリリースされてから IK Multimedia iLoud Micro Monitor White...

この次の本編記事を書く際に

 

「そもそも同軸スピーカーとはなんぞや、
 からお話しなきゃだよな。。。」

 

なんてやっていたら、
上記スピーカーのレビューなのか、

はたまた、同軸スピーカー の解説なのか、、、

という、前置きだらけの記事な
様相になって参りまして。。。(汗

 

別途、

同軸スピーカー とは?』

というエントリを立てることにしました。

 

てか、いきなり結論から先に言いますが、

「同軸スピーカーはマジでいいぞ」

ってコトです(笑

(※もちろん設計のしっかりしたもの前提ですが。。。苦笑)

 

同軸スピーカー って何が違うの?

では早速、同軸スピーカー について
いろいろとお話していきますが、

同軸スピーカーって、実は、

2019年現在、今となっては
かなり レアなもの になってしまいました。

 

というか、
絶滅危惧種 と言ってもいいぐらいで。。。

 

しかも、オーディオ用途 ではなく
音楽制作業務 に耐えうるQualityのものは
当然、高額 。。。

 

(※比較的『安価』と言われるものでも『これぐらい』はします)

 

こんなん、
個人でやっている DTMer さんだけでなく
プロの方でも中々手が出るものではないっすよね(苦笑

 

しかしながら、
それを押しても、敢えてなぜ、

クラカワが同軸を推すのか。。。

 

それには大きな理由があるんです。

 

 

同軸スピーカー と 一般的なスピーカー の 違い とは

それでは一般的なスピーカー
『同軸スピーカー』違いについて触れていきます。

 

セパレート型 2way ・ 3way スピーカーについて

我々が普段慣れ親しんでいる
スピーカーというものは
こういう形状のものだと思います。

 

(※このスピーカーは『パッシブラジエーター』が付いているので若干特殊ですが…)

 

こちらはいわゆる、
低域をカバーする『ウーファー』と、

中域をカバーする『スコーカー』を兼用する、

ある程度の口径のスピーカーと

高域をサポートする
小口径の『ツイーター』という
2つの異なる大きさの
『音の出口』がセパレートに、

要は、別々の場所に
マウントされているものですね。

 

ちなみに、上記写真のようなスピーカーを
一般的に2Wayスピーカーと呼びます。

 

ちなみに、
ウーハー(低域) と スコーカー(中域)が
さらに セパレート されているもあり、
それは3Wayスピーカーと言われます。

(※こういう様なヤツねw)

 

同軸スピーカー とは

さて、では今回の話のド真ん中である
『同軸スピーカー』についてお話していきましょう

 

同軸スピーカー とは
このような形状をしたものです。

(※これはオーディオ用途だと思うんだけどねw)

 

「あれ?スピーカーが1個しかないやん!?」

 

「ツイーターはどこに???」

 

なんて思った方も
いらっしゃると思うのですが、

同軸スピーカー は、
その名の通り、

同一軸上にスピーカーがマウントされている

という構造になっているのです。

 

このスピーカーでは
中央のキノコのように出っ張ったところが
高音域を再生する『ツィーター』ですね。

 

このような構造になっている
同軸スピーカーを

同軸2Way

と言います。
(※まんまですねw)

 

同軸スピーカー の 利点 とは

さて、同軸スピーカー が
セパレート型 と違って
どんな利点があるのか、ですが

 

・じっくり聴くモダンジャズの探索ツール

 

コチラの方のサイトがわかりやすかったので
引用させていただきますね。

 

同軸スピーカーとは、
ウーファーとツイターを一つのユニットに組み込み、
その発音位置を同軸にそろえた形式のものです。

オーディオの進展と共に、
幾つかのユニットに再生帯域を
分担させることが不可欠になっていますが、
別個のユニットを複数駆動すると、
発音源がバラバラになるという
欠点が生まれますが、

同軸構成の場合にはそういう欠点が無く、
理想の「点音源」に近いという長所があります。

(※じっくり聴くモダンジャズの探索ツール より引用)

 

「なんや、よーわからんわw」

 

そんな声が聞こえて来そうですが、、、

 

ま、ザックリいうと

通常、我々が何かの『音』を
直接『耳』で聴く とした際に、

 

例えば『手拍子』をした時に
その『音』は『手と手』が物理的に衝突して
発せられたものだと思うのですが

 

その『音の源』になったものは
当然『点』なわけで

高域成分低域 及び 中域
音の源から 分離していない でしょうし、

当然、音の発生場所が
離れていないですよね?

 

一般的な 2way や 3way 構造のものは
各音域を発音するスピーカーの位置が
物理的にずれて おり、
『点』として再生するのに疑問が残るわけです。

 

そこで、
各帯域を発音するスピーカーを
同一軸上に置く ことで
原音の『点』としての再生に
近づくんじゃないか、という理屈です。

 

当然、厳密に言えば
同軸 でも 高域 と 中域&低域 が
セパレートになっていれば
そりゃー『自然界の音』にはならないんすけどねw
(※そもそも電氣信号に置き換わった段階で別ものでしょうしw)

 

ーーーーーーーーーーーーー

「それでも、よーわからんわw」

という方のために動画も撮りましたw

同軸スピーカーってどこがいいの?|サムネイル
(※ムサいオッサンが解説しておりますが御了承くださいませ。。。涙)

 

 

倉川知也 が 同軸スピーカー をオススメする理由

なぜ、こんなにもクラカワが
同軸スピーカー を推すのか。。。

不思議に思う方もいらっしゃるかもですが
実は、クラカワの
『マイ モニタースピーカー』デビューが
同軸スピーカー に感動した からなのです。

 

ミキシングに於ける立体感のお話

ご存知の方も少なくないかもですが、
クラカワが インディーズレーベル を興して

プロデューサー として
活動を始めたのが2000年頃。

その頃は DAW はまだ業務用かつ、
庶民が買える様なもので、サウンド的に
まともに使えるようなものは皆無な時代。

 

当時はバンドのギタリストとして
活動していましたから、

すでにギターやエフェクト機材の借金などで
首が回らない状態のクラカワは

はじめに Roland さんの VS-840
知人から借りキャリアをスタート。

Roland Vs-840|画像
(※こんなヤツっすね。Zipドライブとか、なつい。。。)

その後、仲間とワリカンで
VS-1880 を手に入れます。 

Roland VS-1880|画像
(※これでようやっと16トラック並べられるようになったんだよなぁ。。。)

 

その頃、仲間が『立体音響』等の
話をしてくれるんです。

 

「本当に良いmixって、
 ステレオ、
要は2つのスピーカーで
 広がり だけでなく、
 奥行き高さ までも感じられるらしい」

 

今から考えると
ちょっと暴力的な話にも聞こえますが
これがクラカワのミキシングに対する
基準値 になったのです。

 

そして、
地元のよく通っていた練習スタジオ で
衝撃の体験をすることになるのです。

 

練習スタジオ『パークサイド』さんで
衝撃の同軸スピーカーを体験!?

クラカワ が『Sweetest』という
レーベルを興す前、
10代の頃からお世話になっていた
リハーサルスタジオが

Studio ParkSide』さん
というところなのですが、

スタジオ パークサイド 画像

もう、ここに
クラカワの音楽的体験や経験だけでなく
青春から何もかもが詰まってる、というぐらい
様々なことに明け暮れた、
言わば『戦友』のような存在でw(大袈裟)

 

そして当時、この
スタジオパークサイド さんには
練習スタジオとしては珍しく

大きなレコーディング用の
コントロールルーム
ボーカルブース が2階に備わっており、

さらには、
SSLコンソール までが
設置されていたんですね。
(※確か『SSL4000シリーズ』だったと記憶…)

 

ーーーーーーーーーーーーー
パークサイドさんの
レコーディングルームに関しては
いっぱい語りたいところですが
これはまた、次回に譲りまして。。。笑
ーーーーーーーーーーーーー

 

そこで、うる覚えなのですが
確か、知人が

レコーディング するんだけど
 遊びにこない?」

というので遊びに伺った時の体験が
クラカワのミキシングの概念だけでなく

音楽人生を大きく変えてしまう
というコトになるのです(大袈裟2回目w)

 

同軸スピーカー
TANNOY SYSTEM600A との出逢い

さて、スタジオ パークサイド さんの
レコーディングルームに
遊びに行くことになるわけですが、

実はクラカワ、このスタジオで
何度も『テストREC』の被験者に
なったことがあったのです。
(※SSLの音を知るのもこの辺りですw)

 

その他、X JAPAN さんの育ての親、
と言われている 津田直士 さんに
20代の頃交流を持たせて頂いた時に

その時、津田さんが
「売り出そう」としていた
アーティストさんの実際の制作現場を
見学させていただいたのも
パークサイドさんでした。

 

なので、割と来慣れた場所、そして

『部屋の音を聞き慣れた場所』

でもあったんですね。

 

なのに、この日だけ
若干様相が違ったのです。

 

それは何か。

 

SSLの卓の上に
鎮座しているモニタースピーカー が

レコーディング御用達のド定番である
YAMAHA さんの NS-10M 、
いわゆる『テンモニ』ではなかったのです。

(※ちょっと違いますが、こういうデザインのヤツっすねw)

 

そう、ここでクラカワは
運命の出逢いをします。

 

TANNOY SYSTEM600A

という同軸のスピーカーと。。。

TANNOY SYSTEM600A
(※こんな感じの子ですw)

 

モニタースピーカー選びでずっと迷っていた

当時、
インディーズレーベル発足直後。。。

駆け出しのプロデューサー兼
エンジニアだったクラカワは
プロのレコーディング機材等の知識もなく、

右も左も、、、で。

 

どうして良いのかわからず
常に彷徨っていたんですね。

 

昔から、思ったことを
ストレートに言ってしまう性格なので

今以上に当時から敵も多く、
アドバイス や サポート を
してくれる方が皆無でして。。。(苦笑

 

さらにはインターネット黎明期で
検索しても情報がほとんど出てこない。
(※i-modeとかの時代で、そもそもインターネットに参加してる人が皆無w)

 

もしくは機材やメーカーなどの
キーワードでさえも浮かばない(苦笑

 

そんな中で本当に悩んでいたのが
ミキシング時のスピーカー。

 

今から思い起こすと
本当に考えられないのですが

当時所有していた
コンポのスピーカーを使って
mixする、という離れ業をwwww

 

当然、音像立体音響 と言う
次元の話ではなく、

左右感音域という
基本的なところさえ、怪しいというwwww
(ホント、あんなんでよくやってたよなぁ。。。苦笑)

 

ーーーーーーーーーーーーー
この楽曲なんて、まさに
Roland VS-840 と コンポスピーカーで
ミキシングしてた作品ですw


ーーーーーーーーーーーーー

 

一聴しただけでわかる、同軸スピーカーのリアリティ

さて、話を戻しましてw

 

クラカワが
知人のRECの見学に行った時、

確か記憶が正しければ
メンバーはセッティング中。

 

エンジニアさんは
REC前の準備をされていたはず。。。

 

で、確かクラカワ、

「そのスピーカー珍しいですね」

なんて話しかけたと思うのですが

 

「あ、このスピーカーねw

 これ、すごく良いよ。

 ちょっと音、聴いてみる?」

 

という感じで、
音を聴かせてくださったんですよね。

 

 

で、、、、、

 

 

「なんじゃこりゃぁぁぁー!!!」

 

 

という、、、

信じられないほどの、衝撃。

 

 

今でこそ言葉に出来ますが、
当時は言葉に出来ない、単なる『衝撃』。。。

 

 

ただ、ただ、衝撃 。。。

 

 

奥行き感。

 

定位感。

 

音像の大小。

 

もう、今まで
聴いたコトのないようなサウンド。

 

目を瞑ると、

『目の前で生演奏をされている』

ような感覚。。。

 

幼稚園の頃から
寝ても醒めても、昼も夜も、
音楽ばっかりを聴いて居たクラカワ。

 

母親の 高級ステレオ を独占したり、
中学の時にはアンプ、スピーカー、など
なけなしのお小遣いやお年玉を貯めたりして
オーディオ機器をバラバラに集めたり。。。
(※当時『バラコン』って言ってたなぁw)

 

様々なオーディオ機器を聴いてきた、、、

そんな経験を一発で吹き飛ばすぐらい、

 

衝撃的、かつ、

感動的なサウンド だったのです。

 

 

もう、衝撃のあまり、

その体験に、、、

おしゃべりなクラカワが

言葉を失ったのを覚えています。

 

 

そして、その時、拝聴させて戴いた
ソースもよかったのだと思います。

(※ビョークさんのヴェスパタインがその時拝聴させて戴いた音源でした)

 

余談ですが、

一般的にはレコーディング及び
ミキシングエンジニア さんの
『定番』とされるリファレンス音源は

ドナルド フェイゲン さんの
Night Fly だと思うのですが

 

クラカワにとっては

この、Bjork (ビョーク) さんの

Vespertine』(ヴェスパタイン)

というアルバムが
それ以来ずっと、
リファレンス音源 として
君臨し続けています。

 

 

同軸スピーカー の メリット&デメリット

そんなこんなで
同軸スピーカーについて
想い出話もありつつ、
つらつらと書いて参りましたが、

ここで、
同軸スピーカーのメリット

そして、デメリット についても
お話しておかなければ、ですよねw

 

同軸スピーカーのメリット とは

これは、あくまでも
クラカワの経験と私感だと思って
参考程度で良いのでお聞きください。

 

前述したとおり、
同軸スピーカーは

各帯域を再生するパーツが
『同一軸上に存在する』ことにより

『点』に近い状態で
再生することが可能になるため、

音の定位感が掴みやすくなる

というのがクラカワが感じている魅力です。

 

特に、我々音楽制作サイドは基本、

マルチトラックレコーディング

ということが大前提になっていますから

別々のパートを別々に収録し
順次重ねていくだけけでなく、

ミックスダウン 時に

『様々な空氣感を持った素材を
 別々に配置させていく』

という作業に
とても向いていると思うんですね。

 

同軸スピーカーのデメリット とは

と、同軸スピーカーについて
良いことばかり書いて来ましたが、

デメリットも当然ある、と感じています。

 

クラカワが感じている

同軸スピーカーのデメリット

とは。。。

 

同軸スピーカーは価格が高い

まさにこれ。

まともに使える
同軸スピーカーは、とにかく値段が高い。

『同軸構造』というものを
売りにしているものも数多くありますが、

大抵、精度が酷かったりします。

 

そして、前述したように
『絶滅危惧種』みたいなものなので
選択肢がないんすよ。。。

 

クラカワが知っているもので
現在オススメ出来るものは
musikelectronic 社の同軸ぐらいなものです。

(てか、マジ高くて手が出ないだろ、、、これ。。。涙)

 

同軸は音が良すぎて参考にならない

これも困りものなんすよね。

同軸スピーカーで ミキシング しても
一般リスナーさんの再生機器で聴くと
全然別モノ になってしまうことが
多々あるんですよね。

 

「じゃ、別に普通のセパレートのもので
 mix すればいいじゃん」

 

そうなんすよね。

 

ただ、クラカワは同軸スピーカーだけでなく
より正確に再生できる
オーディオ機器をお持ちの環境の方のことも
出来る限り重視したい派なので。。。

 

現在、セパレート型2Way と併用しているのは
実はそれが大きな理由だったりします。

 

 

同軸スピーカー レビュー総評
それでも倉川がオススメする理由

さて、同軸スピーカーについてのお話、
随分長くなってまいりましたので
そろそろ結論を書いてまとめたいと思いますが、

様々な理由があるにせよ、
音楽プロデューサーとしての立場として
クラカワ的には

『同軸スピーカーは所有すべき』

というスタンスです。

 

クラカワは基本、
今だに自身のバンドで活動し、
リハだけでなく生演奏もします。

当然、ライヴ会場で
様々な方の生の演奏も拝聴させて戴きます。

 

その体験から考えても
ちゃんとした音源ソースを
同軸スピーカーで再生すると、

『限りなく生演奏に近い』

という体験を、氣軽に
ご自宅でも出来る、と思うのです。

 

なぜそれが重要なのか。

 

それは、

『人は、インプットしたもの 以上のものを
 産み出すことが難しい』

という体験を何度もしているからです。

 

よっぽどの天才であれば
不要かもしれませんが、

クラカワは凡才、、、どころか
もととも才能なんてあったかも
怪しい人でしたから。。。

 

あ、ちなみに

出来れば良い収録及びmixが為されている
アナログレコードが良いです。

(※レコードプレーヤーが諭吉さん1名ぐらい、もしくはそれ以下で手に入りますw)

 

CDでリリースされている音源が
我々の事務所にLPであったりしますが、
全然音の太さが違いますw

 

そして、そんなレコード自体も
ヤフオクとかで
中古でも程度が良いものが
数百円〜2千円とかで手に入るんです。

 

お得ですよねw

 

音楽を楽しむリスナーさんだけでなく、

発信者となる『音楽を産み出す側』の方は

もっと『音』のことを『理屈』だけでなく、

『体感』する必要がある、

と、クラカワは思います。

 

1990年中盤以降、
音楽は売り上げだけでなく
質の低下についても
問題視する方が少なくありません。

 

21世紀。。。

新しくも人の心や本能に
刺さりまくるようは音楽を
産み出せる方々に
どんどん脚光が浴びる、

そんな日本、そして
世界になったら嬉しいです。

 

ぜひ1度、騙されたと思って

同軸スピーカー の音に触れてみてください。

 

音楽がもっと好きに、

そして楽しくなってくれる、、、

 

そう、クラカワは願ってやみません。

 

 

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