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小次郎バンド|第4期 再開します。

投稿日:2019年3月7日 更新日:



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※2019年4月7日(日)追記・更新

倉川知也|対談3

音楽プロデューサーの倉川知也です。



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小次郎バンド、第4期として再始動します。

 

Kojiro band (バンド・小次郎) 再始動します

伝説のバンドと言われている
『小次郎』バンドを再始動します。

小次郎4th|新ロゴ1

2000年〜2004年 までを第1期、

オリジナルメンバーを
『クラカワのみ』とし
井川リョウ(ex.INDIE28)をVo.に据えて
活動を延命していた
2005年〜2008年 までを第2期。

2010年のオリジナルメンバーでの
再結成をした時期を第3期とし、

この度、小次郎バンドの発起人である
ワタクシこと 倉川知也 (旧名:青龍武蔵)、
さいとう るしか (旧名:朱城小次郎) の
オリジナルメンバー二人と

3名のメンバーを新しく迎え、

第4期 小次郎バンド

として再始動致します。
(後日メンバーの詳細を発表致します)

 

kojiro japan iv として新曲を公開中

現在、プリプロダクション中ですが
新メンバーへ刷新してからの新曲も随時公開して参ります。

 

 

kojiro japan iv
Jarkein” (Pre-Pro Ver._20190322)Prepro MV
ハークアインの栄華” MV(プリプロダクション バージョン)

 

 

小次郎バンド過去楽曲全曲を無料にて試聴開始

手始めに SoundCloud にて
小次郎バンド 過去楽曲の 全曲無料試聴 を開始します。

徐々にUPしていきますので
フォローの方、よろしくお願いします。

 

まずは SweetestRecords
オムニバスCDに収録されている
すべての天上を望んだ祭壇
(The altar that wanted all the heaven)を公開。

 

一人でも多くの方に
楽しんで戴けましたら幸いです。



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音楽プロデューサー
Tomoya Kurakawa

2000年にインディーズレーベルを立ち上げ、
約5年で月間イベント本数最高42本、
関連アーティスト随時約300組、
埼玉だけでなく東京・千葉・神奈川など
関東圏で驚異的なイベント開催数及び
影響力を誇るシーンを形成。

自主レーベルでオムニバスアルバム11枚、
単独アーティストのリリースで8枚全64組。
アーティストの音源プロデュース、
発掘・育成に至っては約1000組以上に及ぶ。

全く無名であったアーティストや
初心者レベルから関わったアーティストを
渋谷O-WEST、O-EAST、渋谷AX、
ZeppTokyo、渋谷公会堂などの
大会場への出演出来るまでに押し上げ、

有名音楽雑誌 Pleyerの音楽ライターで、
高校からの盟友である北村和孝に

「クラさんが埼玉県南の音楽シーンを
 底上げしたのは間違いない」

とまで言わしめるまでになる。


レーベル運営の傍ら、企業イメージ楽曲や
外部アーティストのプロデュースなど
精力的に行っており、
「倉川サウンドは映像が見える」
と評価される。