セミナー|Seminar

音楽を仕事にするセミナー 〜音楽で喰っていく方法〜 を開催します

投稿日:



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倉川知也|対談3

音楽プロデューサーの倉川知也です。

 

2018年9月に



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『音楽をゼロから仕事にするには』

というセミナーを開催予定です。

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倉川の過去実績に関しては
コチラからどうぞ
(※↑リンクをクリック!)
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楽器や歌、作曲の出来る出来ない、
ライヴ・バンド経験の 有る・ナシ に関わらず、

これから
「音楽で喰って行きたい!」
と思う方であれば
必ず役立つノウハウになると思います。

 

メジャーデビューをすることや、
メジャーメーカーさんから仕事を貰う
というコトだけが『道』ではありません。

 

逆を言えば、クラカワのノウハウは
あなた自身の影響力を高めるものであり、

メーカー、企業さんから
逆にお声が掛かりやすくなる
というノウハウでもあります。
(※クラカワ門下生で実際そういう事例があります)

インターネットで個人が発信出来る現代、
メジャーデビューや事務所に所属せずとも
アーティストが喰えるようになる可能性は
限りなく高くなって居ます。

 

しかしながら、
『氣軽に発信できる』インターネットですから、
当然みんながみんな『氣軽に発信』しているわけで
『受験戦争』のようにライバルは多く、

ガムシャラに単に発信したところで、

『人の心に響く』

ようにするためには
それなりの工夫が必要です。

 

結局は、テレビでもラジオでも、
新聞、雑誌、紙媒体でも、
インターネットでも

『人に伝える手段・方法』

であって、
単なる『仕組み』でしかないのですから、
その『道具』を如何に上手く使うか、が
とても問われるわけです。

 

手前味噌で大変申し訳ないのですが、
私がインディーズレーベルを運営している当時、

インターネットをどのように使えば
音楽活動に効果的なのかが確立しておらず、

しかしながら我々は、
クチコミだけ
O-WEST、O-EAST、渋谷AX、
ZeppTokyo、渋谷公会堂…などでの
ライヴイベントを達成。

 

まったく無名のアーティスト、
しかも『楽器も出来ない初心者』から
上記の大会場へ輩出し続け、

メジャーレーベルの方も感嘆し、
老舗インディーズレーベルの方々が
脅威に思われたと言われている
その結果を叩き出してきた
『秘伝のノウハウ』
これからの『次世代を担うアーティスト』の皆さまへ
お伝えして行きたいと思っています。

 

尚、当時、メジャーレーベルさんや
大手事務所さんなどからの
契約や金銭的支援は一切なく、

『完全自己資本』

での創業・運営、そして
法人化もしておりました。

 

これが、大手さんの手を借りずに
『ゼロからイチ』を創れる、
というノウハウのエビデンスです。

 

この経験に裏付けされた
再現性の高いノウハウを学び、
御自身の活動の糧にしていただけましたら幸いです。

 

なお、

希望人数が集まり次第打ち切り

となりますので、
お早めにお問い合わせくださいませ。

 

 

倉川知也 直伝|音楽で喰っていくセミナー 詳細

日時 2018年9月 某日
開催場所首都圏某所
費用
1万円 (税込)
募集上限最大30名
 セミナー時間 おおよそ3時間 (小休憩あり)
懇親会
希望者のみ参加 (費用は3千円〜5千円)
内容
・音楽業界の基本的な仕組みについて
・オーディションでは成功出来ない、その理由
・単にライブハウスで活動することの重大な問題
・なぜあなたがメジャーデビュー出来ないのか
・楽器も出来ない初心者がたった1年で結果を出せる秘密
・何十年バンドをやってもウダツが上がらないワケは?
・Q&A

etc…

 

「音楽で結果を出して行きたい!」

「音楽を仕事にしたい!」

「メジャーデビューしたい!」

 

本氣で『音楽で喰っていきたい』と思う方、
御参加お待ちしております。

 

 

お申し込み・お問い合わせはコチラ。

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音楽プロデューサー
Tomoya Kurakawa

2000年にインディーズレーベルを立ち上げ、
約5年で月間イベント本数最高42本、
関連アーティスト随時約300組、
埼玉だけでなく東京・千葉・神奈川など
関東圏で驚異的なイベント開催数及び
影響力を誇るシーンを形成。

自主レーベルでオムニバスアルバム11枚、
単独アーティストのリリースで8枚全64組。
アーティストの音源プロデュース、
発掘・育成に至っては約1000組以上に及ぶ。

全く無名であったアーティストや
初心者レベルから関わったアーティストを
渋谷O-WEST、O-EAST、渋谷AX、
ZeppTokyo、渋谷公会堂などの
大会場への出演出来るまでに押し上げ、

有名音楽雑誌 Pleyerの音楽ライターで、
高校からの盟友である北村和孝に

「クラさんが埼玉県南の音楽シーンを
 底上げしたのは間違いない」

とまで言わしめるまでになる。


レーベル運営の傍ら、企業イメージ楽曲や
外部アーティストのプロデュースなど
精力的に行っており、
「倉川サウンドは映像が見える」
と評価される。