「 音響機材のお話 」 一覧

UAD ApolloTwin|画像

UADプラグイン・機器をDTM初心者が購入する前に注意すること

ーーーーー スポンサードリンク ーーーーー UAD 関連機器・プラグインを 『盲信する』ということの危険性について 音楽プロデューサーの倉川知也です。   ちょっと過激なタイトルですが、 最 …

Presonus AudioBox USB 96|Front画像

AudioBox USB 96 は買いだ!!!〜DTM初心者へのオススメ オーディオインターフェース〜

※2018年8月23日(木)更新 DTM初心者のオーディオインターフェースに最適! コスパ最高の Presonus AudioBox 96 音楽プロデューサーの倉川知也です。   数ヶ月前、 …

MDR-900ST|画像

SONYヘッドフォンMDR-V6、MDR-7506、MDR-CD900STの比較レビュー!?

ミキシングマスタリングに ヘッドフォンモニタリングがいいってホント?!   音楽プロデューサーの倉川知也です。 意外に思う方も多いかもですが、 ミキシングやマスタリング時、 クラカワはモニタ …

VST2ファルダにT-Racks5の表記がない!!!

T-Racks5は完全VST3化したっぽい。。。

StudioOne で T-Racks5 が見当たらない。。。と思ったら。。。   T-Racks5 から 完全に VST3 化したっぽいですなw 早速、サウンドを検証してみよーっとw &n …

T-Racks5|もうリリース? 画像

あれ??? #T-Racks5ってもう #リリースされてる?!!!

あれれ??? #IK Multimedia さんの #T-Racks5 って もうリリースされてるの?!!

Firewireロゴ

DTM・DAW初心者さんにFirewireオーディオインターフェースを今、倉川が全力で推す理由

何故今、Firewireオーディオインターフェースが熱いのか? 音楽プロデューサーの倉川知也です。   さて、本日は 某・有名『音響機材雑誌』で 編集をやっている知り合いに 手厳しい突っ込み …

倉川知也 写真|IMG_0053

最強のギターシールド、楽器用ケーブルまとめ

音楽プロデューサー倉川知也の 最強のギターケーブル・楽器用シールド考察 音楽プロデューサーの倉川知也です 『最強の』というとちょっと仰々しいですが、 クラカワの約20年の音楽プロデュースキャリアの中か …

motu_2408mk3(表)|画像

MOTU 2408mk3 Review|倉川知也のオーディオインターフェースレビュー

【お詫び】 なるべく簡潔に書こうと思ったのですが、思った以上に結構な文字数になってしまいました。。。 かなりボリューム感があるかもしれません。お時間のある時で結構ですのでごゆっくり御読みくださいませ。 …

FL Studio Beta RC 1.42 64 bit|ボリューム画像

Mac版 FLStudioキタァァァー!!!|FLスタジオ、Apple対応間近か?!!!

待ちに待ったFL Studio for Macのリリース! 2017年年内、ついに来るか?!   音楽プロデューサーの倉川知也です。 連日のレコーディング、ミキシング、 マスタリング作業等々 …

Universal Audio|ロゴ

macOS High Sierra(10.12)についての追記 〜Universal Audio製品についての対応〜 ※追記あり

※Universal Audio日本代理店のフックアップさんの 公式アナウンスがあったので追記更新しました。 -------------     音楽プロデューサーの倉川知也(クラ …

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ギター教室|『知也塾

 

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音楽プロデューサー
Tomoya Kurakawa

2000年にインディーズレーベルを立ち上げ、
約5年で月間イベント本数最高42本、
関連アーティスト随時約300組、
埼玉だけでなく東京・千葉・神奈川など
関東圏で驚異的なイベント開催数及び
影響力を誇るシーンを形成。

自主レーベルでオムニバスアルバム11枚、
単独アーティストのリリースで8枚全64組。
アーティストの音源プロデュース、
発掘・育成に至っては約1000組以上に及ぶ。

全く無名であったアーティストや
初心者レベルから関わったアーティストを
渋谷O-WEST、O-EAST、渋谷AX、
ZeppTokyo、渋谷公会堂などの
大会場への出演出来るまでに押し上げ、

有名音楽雑誌 Pleyerの音楽ライターで、
高校からの盟友である北村和孝に

「クラさんが埼玉県南の音楽シーンを
 底上げしたのは間違いない」

とまで言わしめるまでになる。


レーベル運営の傍ら、企業イメージ楽曲や
外部アーティストのプロデュースなど
精力的に行っており、
「倉川サウンドは映像が見える」
と評価される。