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#エビデンスオーディオ さんの #リリック ケーブル、#アンバランス 化完了。#プラグ は いつもの #ノイトリック さんの #金メッキ#evidenceaudio #lyric #cable #neutrik

2018/02/23   -インスタグラム

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#エビデンスオーディオ さんの #マイク 用(PA用?)ケーブルの #lyric 。この #ケーブル さんも #ディスコン でもう手に入らない。#端材 になってたので贅沢にもこれを #アンバランス (#ギターケーブル)仕様にしますw#evidenceaudio #thelyric #cable

2018/02/23   -インスタグラム

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#evidenceaudio さんの #speakercable できたw#プラグ には #neutrik さんの #金メッキ #ストレートタイプ を採用。プラグのキャップのところが黄色くなってるのは、#ケーブル に #方向性 があるからですw#エビデンスオーディオ #スピーカーケーブル #半田 #ノイトリック

2018/02/23   -インスタグラム

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#エビデンスオーディオ さんの #スピーカーケーブル 。もうディスコンになってしまっていて、仲間内の販売用にとっておいたけど結局、自分達で使う事に。これから #ハンダ します。#evidenceaudio #speakercables #Solder#guitar #bass #guitaramp #bassamp

2018/02/23   -インスタグラム

音楽プロデューサー 倉川知也の日々 インスタグラム 編

#サウンドハウス さん!さすが仕事はやい!!!発注し忘れた #jazzbass の #knob が届いたので早速、#ベース さんに取り付けwてか、しほさまに「コレにして」って言われたんだけど、なんか取り付けたらちょっと背が高い感じが。。。 大丈夫かしら。。。

2018/02/19   -インスタグラム

音楽プロデューサー 倉川知也の日々 インスタグラム 編

#evidenceaudio さんの #シールド の改造依頼完成wもともと #マイクケーブル だったものをシールド化してほしいというオーダー。そして、#プラグ を #neutrik さんの#金メッキ プラグ、そして#silentplug に。かなり贅沢な一品。出口のプラグのキャップをムラサキ色にしたのはオマケですw

2018/02/18   -インスタグラム

音楽プロデューサー 倉川知也の日々 インスタグラム 編

#フェンダージャパン #ジャズベース 改造完了!!! って思ったら、#ノブ を買い忘れるという大失態。。。 そうよねー。。。インチとミリではサイズ変わるわよねー。。。涙

2018/02/18   -インスタグラム

音楽プロデューサー 倉川知也の日々 インスタグラム 編

#fender #japan #jazzbass 改造取り急ぎ、#配線 完了。音出してみまするwちなみに、後ろにあるのが#フェンダージャパン さんの今まで付いていた #回路 さんですw

2018/02/18   -インスタグラム

音楽プロデューサー 倉川知也の日々 インスタグラム 編

#fenderjapan #ジャズベース 改造さて、組み込みますかw

2018/02/18   -インスタグラム

音楽プロデューサー 倉川知也の日々 インスタグラム 編

#フェンダージャパン #jazzbass の改造、その2。某シールドメーカーさんのディスコンになってしまった#単線 を使用してみますたwついでに事務所に余ってた#オレンジドロップ を #トーン の #抵抗 に採用。赤く印が付いているのはシールドに方向性があると言われているので精神衛生的に念のためw

2018/02/18   -インスタグラム

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音楽プロデューサー
Tomoya Kurakawa

2000年にインディーズレーベルを立ち上げ、
約5年で月間イベント本数最高42本、
関連アーティスト随時約300組、
埼玉だけでなく東京・千葉・神奈川など
関東圏で驚異的なイベント開催数及び
影響力を誇るシーンを形成。

自主レーベルでオムニバスアルバム11枚、
単独アーティストのリリースで8枚全64組。
アーティストの音源プロデュース、
発掘・育成に至っては約1000組以上に及ぶ。

全く無名であったアーティストや
初心者レベルから関わったアーティストを
渋谷O-WEST、O-EAST、渋谷AX、
ZeppTokyo、渋谷公会堂などの
大会場への出演出来るまでに押し上げ、

有名音楽雑誌 Pleyerの音楽ライターで、
高校からの盟友である北村和孝に

「クラさんが埼玉県南の音楽シーンを
 底上げしたのは間違いない」

とまで言わしめるまでになる。


レーベル運営の傍ら、企業イメージ楽曲や
外部アーティストのプロデュースなど
精力的に行っており、
「倉川サウンドは映像が見える」
と評価される。